研修名:清水・南部地区地域事例研究ネットワーク
開催日:平成29年2月14日(火)
開催時間:14:00~16:00
開催場所:清水総合運動場 CD会議室
費用:会員無料 非会員500円
参加人数:36名 (会員34名+非会員2名)
ゲスト2名 たちばな法律事務所 木村 幸典先生
静岡さくら法律事務所 朝倉 保先生
事例タイトル:
「お金を盗られたと訴えるAさん、警察に届けたほうがよかったの?」
内容:
弁護士の先生にお越しいただき、本年度最後の事例ネットを開催。
サービス提供時の金銭トラブルの事例で、サービス事業所とご利用者さんの間で、担当のケアマネとしてどんな対応をすべきだったか?を主眼に視覚障害や物盗られ妄想のある単身生活者である方の訪問介護サービスで買い物を頼んだがお釣りが合わない・・・という、日常的なケアでも起こりうる事例について話し合いを行いました。後半は弁護士の先生に質問を答えて頂く質問コーナーを設け、『ご利用者のご家族に精神疾患がいる時のケアマネとしての関わり方はどうすればいいのか?』の問いにお答えを頂きました。準備しておくべき対策やトラブル回避の手段等、適切なアドバイスや興味深いお話を伺う事が出来て、とても勉強になりました。
開催日:平成29年2月14日(火)
開催時間:14:00~16:00
開催場所:清水総合運動場 CD会議室
費用:会員無料 非会員500円
参加人数:36名 (会員34名+非会員2名)
ゲスト2名 たちばな法律事務所 木村 幸典先生
静岡さくら法律事務所 朝倉 保先生
事例タイトル:
「お金を盗られたと訴えるAさん、警察に届けたほうがよかったの?」
内容:
弁護士の先生にお越しいただき、本年度最後の事例ネットを開催。
サービス提供時の金銭トラブルの事例で、サービス事業所とご利用者さんの間で、担当のケアマネとしてどんな対応をすべきだったか?を主眼に視覚障害や物盗られ妄想のある単身生活者である方の訪問介護サービスで買い物を頼んだがお釣りが合わない・・・という、日常的なケアでも起こりうる事例について話し合いを行いました。後半は弁護士の先生に質問を答えて頂く質問コーナーを設け、『ご利用者のご家族に精神疾患がいる時のケアマネとしての関わり方はどうすればいいのか?』の問いにお答えを頂きました。準備しておくべき対策やトラブル回避の手段等、適切なアドバイスや興味深いお話を伺う事が出来て、とても勉強になりました。
