本年度最後(年4回)の第4回大里地区地域事例研究ネットワークになります。
開催日時: 平成28年2月18日(木) 13:30~15:30 (受付開始13:00)
開催場所: エンフレンテ3階 地域交流室 (駿河区中野新田349-1)
研修認定: 【総合研修】 2ポイント <会員のみ>
費用: 会員無料。非会員500円
※会員の方は、受付で会員証の提示をお願いしますので、ご了承ください。
事例タイトル:
「認知症の高齢夫婦と引きこもりの息子の3人暮らし。生活が成り立たなくなってきている。今後、どのように支援していったらいいの?」 (事例提供)小規模多機能居宅介護つぐみ 様
今回の事例検討会は、ケアマネジャーを含む、周りで支えている方々は介護サービスが必要だと思っているのに、利用者当人が「(介護サービスは)必要ない」と拒否をしているという事例です。よくある話だと思います。このときに、ケアマネジャーとしてどう対応をしますか?事例を通じて、介護サービスの中の選択肢のひとつとして、小規模多機能利用することのメリット・デメリット?または、どんな対応が可能なのか?など・・・・小規模多機能の実際について一緒に勉強しましょう。
お申込: 下記の【出欠表】をクリックした後、印刷し、必要事項を記入の上、
するが居宅支援事業所 (FAX:054-659-0156)へFAXにてお申込下さい。
(締め切り:2月12日(金)まで)
【大里地区地域事例研究ネットワーク 出欠表】 ←※クリックしてください。
お問合せ:
大里地区研修委員担当(するが居宅介護支援事業所℡054-237-8102):内山恵子
※ 駐車スペースに限りがありますので、自転車や原付等でお越し下さる様ご協力お願い致します。