2013年9月3日

主任ケアマネ研究会 認知症グループ 7月・8月活動報告

★1回目
日時;平成25年7月18日(木) 19:00~21:00
会場: あざれあ第3会議室
参加者: 新井、飯塚、榎、坂見、間瀬、松本
話し合った内容: 
・認知症の支援には、認知症初期・中期での支援が重要となる。
<検討結果>
・研究テーマ
 「在宅から入所へのターニングポイントにおける発生要因・課題を明らかにし、それに対する支援を考える」
・研究期間:未定
・研究方法:事例検討、アンケート調査、その他(具体的には第2回で決定)

★2回目 
日時;平成25年8月22日(木) 
会場: あざれあ第1会議室
参加者: 新井、松本、間瀬、坂見、飯塚、坂本、榎
話し合った内容: 
在宅から入所のターニングポイントを具体的に話しあった。
問題が起こる前に、何か対処法があったのではないかという点から話しあった。
・どのように支援していくか?
・役に立つ何かがないか?
・その人を取り巻く環境の中に、ターニングポイントを先送りできるものがあるのではないか? 等各自の経験から話がでたので、
次回は、自分の気になるケースを持ちより、事例を通して検討していくことになった。